【無印良品】 持ち手付帆布長方形バスケットに子供の本を収納

無印良品

ライフオーガナイザー®×ヨガインストラクター
岩城真由美(いわまゆ)です。

無印良品でミニマルに暮らしています。

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リビング学習

小学生の息子はリビング学習をしていますが
収納は無印良品のスタッキングシェルフを使っています。

無印良品では
ラタンボックスや重なるブリ材バスケット、ポリエステル綿麻混ソフトボックスなど
様々な収納ボックスが販売されていますが
どれもスタッキングシェルフにピッタリ収まるサイズになっています。
最近発売になった持ち手付帆布長方形バスケットもそのひとつ

持ち手付帆布長方形バスケット

子供の本は色がカラフルなものが多いため
表に出ているとごちゃごちゃして気になります。


たくさんのモノで暮らすのは苦手
たくさんのカラーも苦手です。

ここにしまってみたら

あら、スッキリ!

子供の本は、図書館で借りて
どうしても欲しい本は選んで購入するようにしています。

ミニマルに暮らすために家族で決めたルールです。

本を読みたいときは
ここから引っ張り出して読んでいます。

持ち手が付いているので取り出しやすく
底がしっかりしているので
重い図鑑でも問題なく収納できます。

以前は同じサイズのソフトボックスを使っていたのですが
底が柔らかいので引っ張るときに引っかかって
出し入れがうまく出来ませんでした。
(軽い本なら問題ないと思います。)

現在はクローゼットの一番上で
軽いクーラーバッグの収納に使っています。

持ち手付帆布長方形バスケットのいろんな使い方

我が家は、子供の本を収納していますが
他にもフレキシブルに使えそうです。

〇図書館で借りてきた本の収納
〇ランドリーバッグとして洗濯物を入れる
〇オムツなど子供用品の収納
〇おもちゃ収納
〇お菓子や食品などのストック収納
〇トイレットペーパーの収納

使い方はあなた次第!
ぜひ、試してみてくださいね。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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