ミニマリストが思う「手放してよかったモノ」

インテリア

※この記事はプロモーションを含みます。

無印良品ですっきり暮らしています。

現在の暮らしになるまで、様々なモノを手放して来ました。
今回は、すっきり暮らすために手放してよかったモノについて書こうと思います。

手放してよかったソファ


大きなソファは、以前の住まいから持ってきたモノ
体が大きい夫でも寝転がれる大きなサイズのソファです。
現在の住まいに引っ越してきた頃の理想のイメージは「かっこいい男前インテリア」
レザーソファーに合わせて家具も揃えていました。

しかし、大きなソファは存在感も大きく
暮らしに余白がなく、濃いカラーの家具もちょっと重く感じていました。

手放してよかったダイニングセット

ダイニングセットとキッズチェアはウォルナット
カラフルなパッチワークチェアも使っていました。
当時は、好きで購入しましたが
カラーが多いと気持ちがリラックス出来ない気がして
今の価値観に合わなくなりました。

そのため、夫婦で話して手放すことにしました。
最初は、反対していた夫も
「無印良品ですっきり暮らす」という提案に賛成してくれました。
手放すのは、簡単ではありませんでしたが
理想の暮らしのためなら頑張れました笑

ソファ、ダイニングセットはメルカリで手放し
その売り上げで購入したのが無印家具です。

買ってよかった無印良品

我が家にはたくさんの無印家具がありますが
その中でも本当に買ってよかった家具が
リビングでもダイニングでもつかえるシリーズです。

●軽いから移動がラク
●リビングダイニング兼用だからスペースが有効につかえる
●デザインがシンプル
●暮らしに合ったサイズが選べる
●アームをつけたり、組み合わせ方も色々

手放してよかった理由


暮らしに余白があると
心にも余白が生まれます。

モノを手放すポイントは
自分と家族の価値観と優先順位を大切に明確にすること
モノと向き合うことで、快適な暮らしに気づき近づくことができますよ。

動画でもご紹介しています⇩

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この記事を書いた人
iwamayu

50代ヨガ講師・整理収納アドバイザー
「がんばりすぎない」を大切に、日々の暮らしを心地よく整えるヒントを発信しています。
無印良品を取り入れた収納や、シンプルで続けやすい暮らしの工夫をご紹介します。

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