無印良品とIKEAで子供部屋を作ったけど、いつから1人で寝る?

インテリア

※この記事はプロモーションを含みます。

今週末は、夫が仕事だったので
息子とIKEAデートしてきました。

子供部屋を作ったけれど

「三年生になったら1人で寝る!」という息子の言葉を信じて
子供部屋を作ったものの
結局、いまだ1人では寝ていません。

小三になってもまだまだ幼い息子
一人息子ということもあって
ついつい甘やかしてしまいがちです。

こんなことでいいのかと思いつつ
いずれ1人で寝る日は必ずやってくるのだから
一緒に寝られる今を大切に
といいように解釈したり。
複雑な親心です。笑

IKEAのぬいぐるみ

そんな息子は
IKEAのぬいぐるみコーナーがお気に入り

IKEAのぬいぐるみはふわふわで手触りもいいので
大人でも触りたくなります。

我が家には、以前購入したサイのぬいぐるみがありますが
(我が家のサイはリニューアル前のモノなのでもっとふかふかしていますが、今のサイはしっかりしてます)

息子が次に狙っているのがサメのぬいぐるみです。

抱き枕的な大きさがでいいんでしょうね。
レビューを見ても評価はいいようです。

私も小さい頃はぬいぐるみに囲まれて寝ていた記憶がありますし
大人になってもぬぐるみってなんだかかわいいですよね。

サメのぬいぐるみを抱きしめている幼い息子を見て

「これがあったら1人で寝られる?」と聞く私
「うん、寝られる!」と答える息子

何度も行われている無駄なやり取り。笑

 

親の気まぐれもあるのですが ←コラコラ

今回は、サメくんをつれて帰りました。(もちろん買ってからね)

 

再度子供部屋を作る

私が1人でゆっくり寝ていた部屋に
息子のものを入れ替えました。

無印良品のサイドテーブルに
コロコロとコラショの目覚まし時計

無印良品のスタッキングシェルフに
子供の本とミニオン

そして夜

サメとサイとともに、眠りにつきました。スヤスヤ・・

 

 

翌朝は、親のベッドで寝ていました。やっぱりね。苦笑

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この記事を書いた人
iwamayu

50代ヨガ講師・整理収納アドバイザー
「がんばりすぎない」を大切に、日々の暮らしを心地よく整えるヒントを発信しています。
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